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smile

こんな素敵な記事を見つけた。

anond.hatelabo.jp

自分は普段ムスッとしていて近寄りがたいと言われるけど、周りを巻き込んで明るい環境をつくることができるのなら、意識して笑顔で接するのを心がけたいと思った。

誰かと一緒に仕事する時、いかに相手の立場になって先回りして考えて、誰も幸せにならないようなミスを防いだりアイデアを生み出したりする。そういうこと自体をやりたいと思えるかどうかって、その人と仲良くしたいかどうかに行き着くんじゃないかな。

後輩を持って、受け答えがハキハキしてたり自分なりに頑張っていたりすると、こちらもうまくいくようにこっそり助け舟を出したりしてね。

 

xevra.hatenablog.com

笑顔で周りの人に声をかけて生きよう

ちょっと挑戦してみよう。

それから、最近珍しく何年かぶりにドラマを観てる。

 

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www.tbs.co.jp

自分みたいな独身者が考えていることを代弁していて、その暮らしの中にズカズカと人情味あふれる要素がねじ込まれてきて、観ていてイライラすることもあるけど、やっぱりこういうことが大事なのかなと考えさせられもする。あと上野樹里ちゃんはやっぱり可愛い。

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The roots of education are bitter, but the fruit is sweet. 

by Aristotle 



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学びの根は苦いが、その果実は甘い。




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だます、信じる、疑う、頼る、共有する

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時間の濃さ

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とあるポッドキャストで、こんな話があった。

例えば、80歳で死ぬ人、40歳で死ぬ人がいる。前者の生きている期間を基準とすると、後者は2倍の時間の濃さがある。ディズニーランドでの2時間待ちは、寿命が半分の人にとっては4時間ということ。

人はいつ死ぬかわからないから、その人が生きる時間の濃さは実際に死んでしまってからでしか測れないのだけど、これが事前にわかったらどうだろう。

死期を自分で設定して行動する人はさすがに滅多にいないと思うけど、これが技術の発展によって自分の死ぬ時期を認知することができるようになると、社会は何か変わるだろうか。大病を患って医者に余命X年ですと宣告されることは現実にあるし、そういう人は生き方が変わるよね。

仮に人々が自分の時間の濃さを認識した社会になったとして、時間の流れ方は皆に平等。ディズニーランドに並ぶ時に、時間の薄い人、つまり長く生きられる人は短い人に対して先に譲ったりすることが起こりうる。人と人のやりとりというよりは、何かシステム的に、暗黙的にそれが行われる社会。

そんな時代が来るのだろうかという問いに、実験国家でもなければ倫理的観点やそれぞれの国が築いてきた歴史がそうさせないだろう、と締めくくられた。

現実、トイレの行列でこのような仕組みが働いていないことからも、難しそうだ。

 

ショータ

Fabulous!

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ロゴ画像を新しくしました。とってもステキでしょう。

 

さて、2ヶ月間誰にも書かれずに忘れられたこのブログ。

こっそり僕だけが書き続けて、あとの2人がふと思い出して見に来た時に驚かせてみたいと思います。

 

ということで、テーマの縛りみたいなものは取っ払って自由に書かせてもらいますよ!

 

ショータ